第四話 あらすじ

谷口と共に
こなたがバイトしていると言うコスプレ喫茶にやってきた。

そこで、”メイダー”と自称するまつもとは、人目をはばからず
メイドとは何たるかを力説する。

忘れ物に気付き、学校へ戻ると、
放課後の教室で新聞部の部長 射命丸文に出会う。

初対面であるにも関わらず、
彼女はまつもとの事をすでに知っており
なにやら、まつもとの周囲を調べている気配があった。

帰宅すると冗談半分に出した夏コミのサークル参加に
合格したことを知る。
合格したからには責任を果たさねばと行動を開始する。

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