谷口と共に こなたがバイトしていると言うコスプレ喫茶にやってきた。
そこで、”メイダー”と自称するまつもとは、人目をはばからず メイドとは何たるかを力説する。
忘れ物に気付き、学校へ戻ると、 放課後の教室で新聞部の部長 射命丸文に出会う。
初対面であるにも関わらず、 彼女はまつもとの事をすでに知っており なにやら、まつもとの周囲を調べている気配があった。
帰宅すると冗談半分に出した夏コミのサークル参加に 合格したことを知る。 合格したからには責任を果たさねばと行動を開始する。