第七話 あらすじ

菊地真がまつもとに
何故アイドルになる為のアドバイスを求めているかの理由を知る。
それは菊地真の勘違いによる物だった。


しかし、菊地真の真っ直ぐな瞳に見つめられ
それを言い出すことは出来なかった。

まつもとは半ば強制的に軽音部に入部することになる。
何者かが入部届けの紙にまつもとの名を書き提出したのだ。


昨日、その紙を持っていた者は・・・

昼休み、僅かな食料を謎のインチキ臭いシスターに奪われる。


朝から何も食べていないまつもとは空腹に苦しむが、
放課後、軽音部がケーキを食べている事を思い出し
部室に向かうことになった。

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