決められた枠を使い切れなかったため、 急遽、初音を呼び出し演奏を開始した。 曲は主人公と初音が屋上で日々練習していた物。 曲名は「虹(二次元)の彼方」 作曲は初音ミク、作詞は主人公だが、 歌詞の真の意味を初音ミクは知らない。
24話は、物語は進行せず 初音ミクが歌うだけの回です。